サーバに CGI を設置してから 30 日間の試用期間を経過すると、一切の機能がご利用いただけなくなります。継続してご利用になる場合には、レジストしていただき、ライセンスキーを管理者メニューに入れてください。
残念ながら、IMAP4 には対応しておりません。現バージョンで対応している認証方式は、POP3 と APOP のみです。
まずは、メールアドレス設定が正しいかどうかをご確認下さい。また、お使いのサーバから外部への通信が許可されてているかを確認して下さい。
残念ながら、対応しておりません。
以下の手順で、管理者用パスワードを変更することが可能です。
sysconf.cgi を ASCII モードでダウンロードして下さい。sysconf.cgi はディレクトリconf内にあります。sysconf.cgi を開いて、「ADMIN タブ PASS xxxxxxx」となっている部分から「xxxxxxx」の部分を削除して「ADMINPASS タブ 」にして、上書き保存してください。「xxxxxxx」は暗号化されたパスワードです。sysconf.cgi をASCII(テキスト)モードでサーバにアップロードしてください。バイナリーモードで転送すると、正しく動作しませんので、ご注意ください。これで、パスワードのみを初期化した状態になります。ブラウザーで admin.cgi にアクセスすると、再度パスワードを設定する画面が出てきますので、パスワードを設定して下さい。その他の設定に関しては、そのままの状態で残りますので、ご安心ください。
2 アカウント(Personal)、10 アカウント(SOHO)、50 アカウント(Enterprise)、100 アカウント(Corporate)のいずれかの単位で追加購入することが可能です。追加購入の場合には、メールにてご連絡下さい。追加された合計アカウントのライセンスキーをメールでお知らせいたします。
当サイトでフリーで配布しているサーバーアナライザーをご利用下さい。お使いのサーバに実装されている Perl モジュールの一覧が表示されます。一覧の中に、Perl::Magick が含まれていれば、ご利用いただけます。
Kmail CGI は、各携帯電話の 1 行の表示文字数を、char.cgi というファイルから情報を取得し認識します。この情報は、各携帯電話会社が公開している情報より作成したものです。ただし、一部の機種では、実際の表示文字数と異なることがあるようです。その場合には、char.dat を直接修正してください。修正方法は、Kmail CGI 管理者マニュアルに掲載しておりますので、ご覧下さい。
Kmail CGI をサーバに設置して、はじめて kmail.cgiにアクセスしたら、「試用期限が切れたため、ご利用いただけません。」と表示されてしまうのは、まだ、admin.cgiにアクセスして CGI の設定を行っていない場合に起こります。必ず、事前に admin.cgi にアクセスして、管理者パスワードを設定の上、各種設定を終了した上で、kmail.cgi にアクセスして下さい。